今日、あいにく天気が悪く、追悼公演神楽は「扇原」→「多田公民館」に変更し公演が行われました。
約50人の観衆と「山陰中央新報」さんが来られ、注目度も高い感じがしました。
内容はかなり良い作品で、これは今までの神楽に無い、近世感が出て面白かったです
岸静江国治と大村益次郎の一騎打ちもそうですが、長筒の近代銃の宴舞も様になっているのも見どころだと、思います。
益田の神楽の独伊性を保ちながら、激しい戦い有りでストーリー性も分かりやすく、かなり、作りこんであります。
是非、皆さんも見る機会があれば、ご覧になって下さい。
約50人の観衆と「山陰中央新報」さんが来られ、注目度も高い感じがしました。
内容はかなり良い作品で、これは今までの神楽に無い、近世感が出て面白かったです

岸静江国治と大村益次郎の一騎打ちもそうですが、長筒の近代銃の宴舞も様になっているのも見どころだと、思います。
益田の神楽の独伊性を保ちながら、激しい戦い有りでストーリー性も分かりやすく、かなり、作りこんであります。
是非、皆さんも見る機会があれば、ご覧になって下さい。

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それも、そのハズ、なんと内容は広島~宮島口の往復で神楽舞いを「恵比寿」「大蛇」と観賞でき、御もてなしとして、各市町村の名産品の試食(アムスメロン・大吟醸・どぶろく・赤天・桑茶ゼリー・源氏巻・かりんとう饅頭)が出来て、お土産に「のどぐろフリカケ」「アクアス無料券」「ゆずっこ」とプラス、各市町の旅館宿泊券の抽選なども有り、軽く5000円相当の企画を500円ですると言う、
イベント中、電車の中で約4時間、立ちっぱなしで、動きっぱなしで、話しっぱなしと自分はラージグロッキー
になりましたが、広島市の年配方と色々楽しい会話ができ、物凄く中身の濃い一日となりました。







