行事カレンダー

益田市で開催される各種のイベントをカレンダー形式でご紹介しています。
11月
15
おどいの宴[クイズに答えて景品Get!] @ 医光寺
11月 15日 8:30 – 12月 20日 17:00

益田の歴史クイズにチャレンジ ~益田氏第十一代 益田兼見からの挑戦状~

益田の歴史に関する5か所を巡り、挑戦状(クイズ)にチャレンジ!全問正解者には抽選で素敵な景品をプレゼント!

【応募方法】挑戦状は医光寺で配布します。同封の応募用紙にクイズの答え・必要事項を記入し、萬福寺にある回収箱に投函してください。
※個人情報は「おどいの宴2020」の景品発送時のみに使用しその後は破棄します。

【発表】当選者の発表は景品発送にて返させていただきます。(チャレンジされた方全員にクイズの答えはお知らせします。)

【注意事項】
※筆記用具持参でお願いします。
※核施設入館料などは自己負担になります。
※くれぐれも交通ルールを守り、各施設のでのマナーは守っていただくようお願いします。

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11月
18
雪舟イズム @ 雪舟の郷記念館
11月 18日 9:00 – 12月 13日 17:00

【雪舟の郷記念館開館30周年・雪舟生誕600年記念特別展】
 『雪舟イズム‐益田家と雪舟流-』 

 本年は、雪舟の郷記念館開館30周年・雪舟生誕600年の記念すべき年に当たります。
 室町時代に日本独自の水墨画を大成した雪舟には、雪舟没後から約一世紀の間に、雪舟直弟子筋の画家の存在が知られています。また、桃山時代には雲谷等顔を祖とする萩藩お抱え絵師・雲谷派が雪舟の画風を継ぐ正統な後継者となり、江戸時代末期に至るまで300年間の伝統を誇りました。これらの絵師たちは、雪舟流を継承しながら独自の様式に沿った個性豊かな作品を生み出しています。
 益田市に所在する医光寺、萬福寺、妙義寺は、益田氏が尊崇したお寺です。文明11年(1479)頃、雪舟の来遊によって一層引き立てられ、中世武家社会にあって燦然と文化の華を咲かせました。雪舟は益田家第15代当主・益田兼堯の肖像画を描き、医光寺、萬福寺に庭園を築きました。益田市の寺院には雪舟流の作品が現存し、雪舟の面影を現代にまで残し、世紀を越え歴史の街、雪舟の街として一躍脚光を浴びています。
 本展では、雪舟筆「益田兼堯像」(重文)をはじめ、雪舟流を継承した作品を紹介いたします。この節目となる年に、雪舟の郷記念館開館30周年の歩みとともに、益田に残る雪舟流の作品をご堪能ください。

会 期:2020.10.17(土)-12.13(日)
     前期/10.17(土)-11.16(月)
     後期/11.18(水)-12.13(日)

     ※会期中、一部展示作品の入れ替えがあります。

休館日:毎週火曜日(ただし11.3(火・祝)は開館)、11.4(水)

入館料:一般500円(400円)、小中高150円(120円)
    ※( )内20名以上団体料金

*雪舟筆「益田兼堯像」(重要文化財)公開 : 11.1(日)~11.30(月)

 

11月
28
神楽フォト@益田 @ 匹見峡温泉「やすらぎの湯」
11月 28日 14:00 – 17:00
神楽フォト@益田  匹見峡温泉「やすらぎの湯」 | 益田市 | 島根県 | 日本

石見神楽の鐘馗や恵比須がお出迎えします。

一病魔退散を願って、鐘馗や恵比須と一緒に写真を撮りましょう♪

待ち受けにするとお守りになるかも!?

 

※神楽公演はございません。写真撮影会のイベントです。

※途中休憩がございます。

11月
29
神楽フォト@益田 @ 匹見峡温泉「やすらぎの湯」
11月 29日 14:00 – 17:00
神楽フォト@益田  匹見峡温泉「やすらぎの湯」 | 益田市 | 島根県 | 日本

石見神楽の鐘馗や恵比須がお出迎えします。

一病魔退散を願って、鐘馗や恵比須と一緒に写真を撮りましょう♪

待ち受けにするとお守りになるかも!?

 

※神楽公演はございません。写真撮影会のイベントです。

※途中休憩がございます。

12月
5
神楽フォト@益田 @ グラントワ
12月 5日 14:00 – 17:00
神楽フォト@益田  グラントワ | 益田市 | 島根県 | 日本

石見神楽の鐘馗や恵比須がお出迎えします。

一病魔退散を願って、鐘馗や恵比須と一緒に写真を撮りましょう♪

待ち受けにするとお守りになるかも!?

 

※神楽公演はございません。写真撮影会のイベントです。

※途中休憩がございます。